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2007年01月28日

●ホリスティックケアアドバイザー講座

えっと。何回目だったかな(^◇^;
忘れちゃいましたが、もう半分終わってしまいました~。

今回は「バッチフラワーレメディ」について教えてもらいました。
これは、先生の専門なので、いろいろ詳しく教えてもらったと思います。
ケーススタディーも先生の実体験からお話を聞けるし、レメディの選び方も経験からのアドバイスをもらえるのでうれしいです。

今回はトリートメントボトルを一本作りました。
私は自分の分を作ってきましたー。
もし、興味のある方がいらしたら、ご連絡ください。
飲んだ感想をお聞かせいただけるなら、一緒にレメディを選んでお作りすることができます♪

あ、バッチフラワーレメディを知らない方に。
花の波動を水に転写したのがレメディで、38種類あります(内1種類だけ花ではなく岩清水)。
それぞれに、癒す力が違うので、その中から自分の状態に合いそうなものを最高で7種類選びます。
30mlのボトルにミネラルウォーターを入れ、選んだレメディを2滴ずつ入れたのがトリートメントボトルになります。それを1日4回以上を1回4滴ずつ飲みます。

バッチリ合うレメディが選べれば、何かしらの変化がはっきりわかるそうです。
私は何回か飲んだことがありますが、まだそういう経験はしていません(^◇^;
なので、実際バッチフラワーってどうよ?と思っていないこともないのですが、効く!という話を聞くと試したくなるわけです(笑)

また、レスキューレメディといって、あらかじめいくつかのレメディをブレンドしてあるものがあり、緊張したり、パニックになったり、ショックなことがあったりと、いろいろな場面で使えるものがあります。これは、「ぜひ持ち歩いて、いろいろな場面で使ってみて」と先生がおっしゃっていたので、レスキューレメディとレスキュークリームを持ち歩くことにしました。

レスキューレメディも、スプレーに入れて持ち歩くと、どこでも気軽にシュッシュッと使えるので便利と聞いたので、それも用意するつもり。

レスキュークリームは何にでも使えるんですって!
怪我をしたときでも、手荒れにも、肩こりにも腰痛にも!
実際、塗ってすぐに腰痛がなくなったということもあるそうで、自分がそういう体験ができるのを楽しみにしています(*^-^*)

ちなみに犬の場合は。
病院に行くとドキドキしちゃう!とか、車酔いするとか、他犬に襲われた、とか事故にあったとか、そういう場合に使えるそう。
レスキューレメディを直接飲ませたり、スプレーボトルでトリートメントボトルを作り、シュッシュッとかけてあげるとか、レスキュークリームは、耳やパッドにすり込んだりして使うそうです。

レスキューレメディ

レスキュークリーム

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コメント

どちらも万能選手なんですね♪
私は肩こりが酷いので、レスキュークリームに
スッゴク興味を持ちました。

この間、転んだときに負傷した傷にはとてもよく効いたように思います>レスキュークリーム。
傷に塗るついでに荒れた指先にも塗ってみたんだけど、これもよくなったのよ~。
私は、バッチフラワーは、あまり効果があったという経験がないので、どうかな~?と思っていたんだけど、効くときには効くみたい。

もちろん、犬にも使えるので一本あると便利かも~。

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